忍者ブログ

金魚灯

   

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

02

【妖屋-アヤカシヤ-】より煌燐。

【妖屋-アヤカシヤ-】より覇趙。

 【妖屋-アヤカシヤ-】より揺籃。

【御狐物語】より和御堂(右)と切灯乃(左)。

 【御狐物語】より和御堂(左)と切灯乃(右)。

【獄楽郷】より狂。

【獄楽郷】より雲母。

【獄楽郷】より鏡(左)と京(右)。

拍手[0回]

PR

01

 
【妖屋-アヤカシヤ-】より夜影。

 
【妖屋-アヤカシヤ-】より桜弥華。


【妖屋-アヤカシヤ-】より琥珀。

 
【妖屋-アヤカシヤ-】より咲人。


【妖屋-アヤカシヤ-】より聖。


【妖屋-アヤカシヤ-】よりみるく。


【妖屋-アヤカシヤ-】よりマリー。


【妖屋-アヤカシヤ-】よりつばめ。

かめさんかめさん-桜弥華・琥珀・夢
【妖屋】から。左から:七斗夢、琥珀、桜弥華
ペンガタガタwww

かめさんかめさん-友人が描いた琥珀
【妖屋】から。琥珀。友人の書いてくれた琥珀さん。

かめさんかめさん-皇
【妖屋】から。三影皇。初期設定時の服装。


かめさんかめさん-皇X'masver.
【妖屋】から。三影皇。クリスマスのサンタに扮装。
結構気に入っていた絵です。

かめさんかめさん-和御堂
【御狐物語】から。和御堂。ルーズリーフ絵で、色鉛筆使用。ちょっと汚い(笑)


かめさんかめさん-なまえわすれた
【御狐物語】から。なまえわすれた← 敵キャラである。


かめさんかめさん-狂
【獄楽郷】から。哀刺狂。かなり頑張って描いた記憶が…。


 

色々お目汚しなものが多くてすいません。
当時の自分は浮かれて描いていたんでしょうね。
多少は、上手くなっているといいのですが…。

拍手[0回]

双雛記 登場人物一覧

※随時更新予定


○芹沢 七月(セリザワ ナツキ)
十七歳。七月十日生まれ。優等生と暴走族の頭という二つの顔を持つ。奈々人と共に異世界「双月国」へとトリップしてしまうが、焦らずに冷静に対処する落ち着きを持つ。異界人でありながら、自身の持つ能力に違和感と不安を抱き始める。奈々人とは何かしら繋がりがあるように感じている。

○柳瀬 奈々人(ヤナセ ナナト)
十七歳。七月十日生まれ。ムードメーカーであり、頭のキレるヤンキー集団のリーダー。七月と共に異世界「双月国」へとトリップしてしまうが、持ち前の明るさとフレンドリーさを活かして行動する。流れに身を任せてはいるが、様々な疑問を自問自答しては言いだせずにいる。

拍手[0回]

緋術師 登場人物一覧

※随時更新予定


○狐白 七生(こしろ なお)
二十二歳。狐白家現当主。陰陽師から派生した緋術師。母や兄弟たちから疎まれて育ってきたため、軽い人間不信。公私の使い分けにとても気を遣っている。鷹木家の当主である那依を学生時代から嫌悪している半面、力の差を認めてもいる。右肩になんらかの秘密があるようだが…?

○鷹木 那依(たかぎ だい)
二十四歳。陰陽道を生業とする鷹木家二十一代目当主。才色兼備で住民からの信頼も厚い。七生に冷たく当たっているが、その裏では彼女に色々な疑問を抱いている。彼女の兄の一左には頭が上がらない。

○鈴鹿 赫夜(すずしか かぐや)
十九歳。木霊神社の巫女。深い根をはる消えない華紋の持ち主で、前世になんらかの因果関係がある。大人しく臆病でネガティブだが、本来は明るい性格であった。

○竜石堂 陽文(りゅうせきどう あきふみ)
二十七歳。青海書店店主。腹の底が読めない、穏やかで笑みの絶えない青年。無類の本好きで、本のことを語り出したらキリがない。狐白・鷹木家とは先祖代々の古い付き合い。

○狐白 文妃(こしろ あやき)
三十歳。狐白家長女。

○狐代 一左(こしろ かずさ)
二十八歳。狐代家長男。生まれつき体が弱く、現在は環境の良い隣市に暮らしている。自分の所為で妹の七生が辛い思いをしてきたと痛感しており、何かと七生のことを気にかけ可愛がっている人。

○狐白 銀河(こしろ ぎんが)
二十六歳。狐白家次男。当主になれなかった自分を憎み、女でありながら当主の座につく七生に冷たく接する。しかしそれは愛情の裏返しで、妹が苦しまずにすむように厳しくしていたが逆効果だった。

○狐白 黒姫(こしろ くろひめ)
二十四歳。狐白家次女。那依とは学生時代の同級生で交流もそれなりにある。

○狐白 美芳(こしろ みよし)
二十三歳。狐白家三男。自分とよく似た七生を気にかけており、一左と共に妹をサポートする。

○狐白 日向(こしろ ひなた)
十九歳。狐白家四女。

○狐白 雅樹(こしろ まさき)
十七歳。狐白家四男。

○狐白 幸(こしろ ゆき)
十五歳。狐白家五男。

拍手[0回]

御狐物語 登場人物一覧

※随時更新予定


○和御堂(わみどう)
三千年生きるお狐様であり、禊山の主。千五百年天界で過ごしていた。空狐の位をもつ。普段は耳や尻尾を隠している。強気で勝気、気紛れな部分もあるが思慮深い曲者。人間が大好きで、お忍びで里や町に足を運ぶこともある。切灯乃を拾い育て妻にしたとんでもない奴だが、切灯乃が一番大事で彼女の右に出る者はない。銀髪に青灰色の瞳。

○切灯乃(せつひの)
若狐。普段は耳や尻尾を隠している。五歳の時に禊山に捨てられ、山狗(次に和御堂)に拾われた子。穏やかで優しいが、昔は感情が欠落していて何も分からなかった。和御堂にはいつしか恋心抱き夫婦となった。舞が得意で奉納祭では仮面をつけて披露するほどの腕前。山のモノ達から愛されている子。白金色の髪に緋色の瞳。

○宇城多摩(うきたま)
禊山に住む山狗の女性。和御堂の右腕として働き、彼が留守中の事を任せられている。夫と子供がいるが、別の山にいるらしく今は別々に暮らしている。切灯乃を拾い、母親代わりとして見守ってきた。切灯乃の花嫁修業の手伝いも行い、家事も得意とする。普段は耳や尻尾を隠している。現在は崙黎の母的存在。明るい茶髪に紫色の瞳。

○崙黎(ろんれい)
禊山に住む猫又。よく和御堂にからかわれ、喧嘩を買っては負けて逃げる。木の上にいる事が多く、一日の大半は昼寝をしている。切灯乃を兄の様に見守ってきたので、変な虫がつくとすぐに排除しようとする。悪戯好きで、山のモノにちょっかいを出しては宇城多摩にこってり絞られる。藍色の髪に湖色の瞳。

○色之葉(いろのは)
二千年生きる鴉であり、斎山の主、和御堂の悪友でもある。一ケ月に一回は禊山の和御堂と切灯乃の所へ遊びに来て、羽生に連れ戻される。見た目はクールで格好いいのだが、和御堂曰く「中身はアホウドリだ」だそう。羽生に何百年越しの片思いをし、頑張っているが未だに成果は出ていない。黒髪に黄金色の瞳。

○羽生(はにゅう)
鴉。斎山の主補佐で右腕であり、同時に世話係まで受け持つ苦労人。いつも山を抜け出す色之葉に世話を焼き、どこへでも迎えに行く。説教時間は五時間。山の男性には人気があるのだが何故か縁がなく、鈍感なのか色之葉が自分を想っていると気付かない。切灯乃は悩みの相談相手で休暇があると必ず彼女の元へ行くほど。黒髪に黄金色の瞳。

拍手[0回]

  

プロフィール

HN:
霜月紗音
性別:
女性
職業:
サービス業
趣味:
読書
自己紹介:
性格は内向的で小心者。恋愛ファンタジーや奇怪系、ホラーなどを好む。趣味で物書きを始め、今に至るサイトを設営。いつか尊敬するサイト様のようになりたいと日々精進中!

ブログ内検索

free

ブログを始めてから








カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
Copyright ©  -- 金魚灯 --  All Rights Reserved

Design by CriCri / material by DragonArtz Desighns / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]